ソフトバンク武田翔太投手(24)が6回3失点とまずまずの投球を見せた。
初回にいきなり山田哲に2ラン、バレンティンにソロと2者連続の被弾で3点を先行された。しかし2回以降は立ち直り、内野安打3本のみに抑えて追加点を許さなかった。
武田は「初回は、不用意に行き過ぎました。全体的に球が高かったです。尻上がりに制球できるようになりましたが課題の残る投球でした」と振り返った。
<オープン戦:ヤクルト7-6ソフトバンク>◇18日◇神宮
ソフトバンク武田翔太投手(24)が6回3失点とまずまずの投球を見せた。
初回にいきなり山田哲に2ラン、バレンティンにソロと2者連続の被弾で3点を先行された。しかし2回以降は立ち直り、内野安打3本のみに抑えて追加点を許さなかった。
武田は「初回は、不用意に行き過ぎました。全体的に球が高かったです。尻上がりに制球できるようになりましたが課題の残る投球でした」と振り返った。

U18アジア選手権・日本代表日程/一覧

【日本ハム】9・20ファーストピッチへ向け悔いがないよう投球練習の日々/谷本安美

DeNA、好調打線に引っ張られ4連勝 5試合連続6得点以上での勝利なら26年ぶり/見どころ

【日本ハム】細野晴希ノーノーをオニオンフライで表現するなど全14品/エスコン期間限定グルメ

日本ハム有原航平、ソフトバンク時代はベルーナDで安定も日本ハム時代はわずか1勝/見どころ
