日本ハムは23日、清水優心捕手(22)が徳島市の病院で腰椎椎間板ヘルニア及び嚢腫(のうしゅ)の手術(PED法)を受けたと発表した。試合復帰までは約3カ月を見込んでいる。
清水は昨季、自己最多となる86試合に出場。今季は正捕手となるべく、勝負の5年目だったが、スタートは出遅れの形となる。
日本ハムは23日、清水優心捕手(22)が徳島市の病院で腰椎椎間板ヘルニア及び嚢腫(のうしゅ)の手術(PED法)を受けたと発表した。試合復帰までは約3カ月を見込んでいる。
清水は昨季、自己最多となる86試合に出場。今季は正捕手となるべく、勝負の5年目だったが、スタートは出遅れの形となる。

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