巨人2年目の沼田翔平投手がが5月31日に支配下登録後、初の実戦マウンドに臨んだ。
3点リードの8回に4番手で登板。先頭に二塁打を許すも、そこから2者連続三振。伸びのある直球にスライダーを織り交ぜ、無失点で切り抜けた。「背番号が変わっての登板でしたが、意識をしないように、いつもどおりにいこうと思っていました」。原監督は「また違った形の緊張感があったでしょうけれども、良かったと思います」と評価した。
<練習試合:巨人8-4ヤクルト>◇6日◇東京ドーム
巨人2年目の沼田翔平投手がが5月31日に支配下登録後、初の実戦マウンドに臨んだ。
3点リードの8回に4番手で登板。先頭に二塁打を許すも、そこから2者連続三振。伸びのある直球にスライダーを織り交ぜ、無失点で切り抜けた。「背番号が変わっての登板でしたが、意識をしないように、いつもどおりにいこうと思っていました」。原監督は「また違った形の緊張感があったでしょうけれども、良かったと思います」と評価した。

【阪神】大山悠輔4年ぶり80打点 6回勝ち越し二塁打、サイクルも王手 “ハマスタ男”が本領

【阪神】才木浩人が26イニングぶり失点 4回投げ終えた時点で81球

【DeNA】蝦名達夫の適時打&相手失策で3得点、試合を振り出しに 勝てば勝率5割以上確定

【阪神】元山飛優が痛恨失策 ピンチで遊ゴロチェンジ…のはずが打球は左翼へ 3点差追いつかれる

【阪神】大山悠輔、4年ぶり3度目の80打点王手 適時打&18号ソロ 自己最多は87打点
