巨人の「2代目若大将」岡本和真内野手(23)が、今季1号を放った。
1点を追う4回無死一塁。阪神先発ガルシアの143キロツーシームを右中間へ運んだ。「来たボールに逆らわず、逆方向にいい感覚で打てました。ピッチャー(先発サンチェス)も頑張っていたので、逆転できて良かったし、打てて良かった」とコメントした。
<巨人7-1阪神>◇21日◇東京ドーム
巨人の「2代目若大将」岡本和真内野手(23)が、今季1号を放った。
1点を追う4回無死一塁。阪神先発ガルシアの143キロツーシームを右中間へ運んだ。「来たボールに逆らわず、逆方向にいい感覚で打てました。ピッチャー(先発サンチェス)も頑張っていたので、逆転できて良かったし、打てて良かった」とコメントした。

【週刊イーグルス】「餃子まつり」と「イーグルスキッズの夏休み」を開催

【とっておきメモ】プロ初勝利の阪神工藤泰成が四国IL徳島時代に親に伝えたこと「ごめん…」

【ロッテ】サブロー監督、あと1本出ない攻撃に「なんとかできたかな」も「次頑張ります」

【DeNA】制球難露呈の藤浪晋太郎が登録抹消、古市尊が昇格し捕手3人態勢に

【西武】ルーキー小島大河が「寮の部屋の主」への大遠征の手土産にしたのはクソデカ満塁本塁打
