抜群の安定感でブルペンを支えてきたDeNA石田健大投手が、6月20日広島戦以来22試合ぶりの自責点を喫した。
同点の8回から登板。連打と四球で1死満塁のピンチを招くと、遠藤に右犠飛、大島に右前適時打を許した。中継ぎエースがつかまり、2点を勝ち越された。
<中日3-1DeNA>◇21日◇ナゴヤドーム
抜群の安定感でブルペンを支えてきたDeNA石田健大投手が、6月20日広島戦以来22試合ぶりの自責点を喫した。
同点の8回から登板。連打と四球で1死満塁のピンチを招くと、遠藤に右犠飛、大島に右前適時打を許した。中継ぎエースがつかまり、2点を勝ち越された。

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