ソフトバンク育成6位の居谷匠真捕手(18=明豊)が新人合同自主トレ第3クール最終日に、母校OBでもある城島会長付特別アドバイザーの指導を希望した。
「高校から捕手になって、まだわからないことが多い。いろいろ聞きたい」。18日に視察した同アドバイザーとはあいさつを交わした。「後輩やん」と言われたものの、アドバイスを求めることはできなかった。「(城島さんは)打って守れて、体が強い。自分もそういう選手になりたい」と憧れの大先輩に積極アタックするつもりだ。
ソフトバンク育成6位の居谷匠真捕手(18=明豊)が新人合同自主トレ第3クール最終日に、母校OBでもある城島会長付特別アドバイザーの指導を希望した。
「高校から捕手になって、まだわからないことが多い。いろいろ聞きたい」。18日に視察した同アドバイザーとはあいさつを交わした。「後輩やん」と言われたものの、アドバイスを求めることはできなかった。「(城島さんは)打って守れて、体が強い。自分もそういう選手になりたい」と憧れの大先輩に積極アタックするつもりだ。

【ヤクルト】山野太一、中10日で「もう一度自分のピッチングを…」22日広島戦先発

楽天古謝樹が苦手日本ハム戦に先発 過去6試合0勝5敗とパで唯一白星なし/見どころ

巨人竹丸和幸-中日桜井頼之介、新人先発対決は19年高橋優貴-梅津晃大以来/見どころ

【虎になれ】大乱戦原因は四死球か…DeNAと併せて17四死球 藤川体制ワースト16失点大敗

【DeNA】牧秀悟3度目のバースデー弾、28歳の抱負は「家族が幸せでありますように」
