ソフトバンク育成6位の居谷匠真捕手(18=明豊)が新人合同自主トレ第3クール最終日に、母校OBでもある城島会長付特別アドバイザーの指導を希望した。
「高校から捕手になって、まだわからないことが多い。いろいろ聞きたい」。18日に視察した同アドバイザーとはあいさつを交わした。「後輩やん」と言われたものの、アドバイスを求めることはできなかった。「(城島さんは)打って守れて、体が強い。自分もそういう選手になりたい」と憧れの大先輩に積極アタックするつもりだ。
ソフトバンク育成6位の居谷匠真捕手(18=明豊)が新人合同自主トレ第3クール最終日に、母校OBでもある城島会長付特別アドバイザーの指導を希望した。
「高校から捕手になって、まだわからないことが多い。いろいろ聞きたい」。18日に視察した同アドバイザーとはあいさつを交わした。「後輩やん」と言われたものの、アドバイスを求めることはできなかった。「(城島さんは)打って守れて、体が強い。自分もそういう選手になりたい」と憧れの大先輩に積極アタックするつもりだ。

阪神佐藤輝明、球団4人目の2年連続100打点なるか 残り2打点/見どころ

西武高橋光成が23年以来の2桁勝利で球団18年ぶりの10勝カルテット誕生/見どころ

【とっておきメモ】楽天・前田健太「タイトル取ったら」後輩投手たちに「マエケン賞」を予告

【阪神】最後まで戦い続けた西勇輝 くじけそうなリハビリの中で心を支えたのは愛息

【阪神】村上頌樹「勝つしかない」中5日で25日先発へ その先に見えてくる「10・1決戦」
