西武の育成2位指名を受けた関根学園の滝沢夏央内野手(3年)は通常モードで練習している。
7月の部活引退後も、後輩の練習に加わっていて、ドラフト会議翌日の12日から日常に戻り、気持ちを切り替えた。今後は指名あいさつ、仮契約と球団側と接する機会が訪れる。「トップレベルの選手の意識など、いろいろ聞いてみたい」とプロ入りの準備を楽しみにしていた。
西武の育成2位指名を受けた関根学園の滝沢夏央内野手(3年)は通常モードで練習している。
7月の部活引退後も、後輩の練習に加わっていて、ドラフト会議翌日の12日から日常に戻り、気持ちを切り替えた。今後は指名あいさつ、仮契約と球団側と接する機会が訪れる。「トップレベルの選手の意識など、いろいろ聞いてみたい」とプロ入りの準備を楽しみにしていた。

【中日】井上監督「いいピッチングされてしまった…」7度目完封負けで連勝3でストップ

【西武】捕手の古賀悠斗が代打一番手で適時打もその1得点のみ パ・リーグ内での貯金使い果たす

【データ】巨人笹原操希、プロ初弾が1-0勝利の決勝打 育成出身では史上初

【高校野球】偏差値70超え筑波大付、早稲田など勝利 前橋、渋谷教育渋谷は敗退/5日進学校一覧

【動画】ソフトバンク近藤健介が本日2本目の3ラン!1人で6打点!!
