阪神近本光司外野手が順調な調整を証明するマルチ安打を決めた。
【関連記事】阪神ニュース一覧
いずれも左腕玉村からで、初回は2球目をたたいて左前打、3回には初球打ちで二塁強襲の安打とした。初回の守備では、大阪ガスの後輩でドラフト6位新人の4番末包昇大外野手(25)の右中間の飛球を球際でキャッチ。攻守で存在感を出し「全てにおいて、個人としてもチームとしても最善の準備をするだけです」と冷静に話した。
<オープン戦:阪神2-2広島>◇9日◇甲子園
阪神近本光司外野手が順調な調整を証明するマルチ安打を決めた。
いずれも左腕玉村からで、初回は2球目をたたいて左前打、3回には初球打ちで二塁強襲の安打とした。初回の守備では、大阪ガスの後輩でドラフト6位新人の4番末包昇大外野手(25)の右中間の飛球を球際でキャッチ。攻守で存在感を出し「全てにおいて、個人としてもチームとしても最善の準備をするだけです」と冷静に話した。

【巨人】田中将大、11日楽天戦で古巣初対決「始まった時から頭に」則本昂大との先発ローテに反応

【DeNA】相川亮二監督に制裁金10万円 7日ソフトバンク戦遅延行為で退場処分

【DeNA】球団公式Xで「ファンサービスにおけるファンの皆さまへのお願い」を発表

【巨人】則本昂大が9日古巣楽天戦「いっぱい助けてもらった」盟友浅村栄斗との対決思い描く

【大学選手権】中部学院大2年ぶり初戦突破、ドラフト候補の吉倉遼輔6回0封「まっすぐが通用」
