ロッテは13日、山本大斗外野手(21)が右足舟状骨骨折(疲労骨折)と診断され、都内の病院で12日に右足舟状骨骨折観血的整復固定術を行ったと発表した。
高卒3年目の山本は昨秋のフェニックスリーグで、吉井理人監督(58)に「ダイナマイト」と命名され、豪快な長距離砲として期待を受けてきた。今季は5月24日の西武戦に「7番右翼」でプロ初のスタメン起用。第4打席に遊撃内野安打でプロ初安打を記録した。2軍では65試合に出場し打率2割2分、9本塁打だった。
ロッテは13日、山本大斗外野手(21)が右足舟状骨骨折(疲労骨折)と診断され、都内の病院で12日に右足舟状骨骨折観血的整復固定術を行ったと発表した。
高卒3年目の山本は昨秋のフェニックスリーグで、吉井理人監督(58)に「ダイナマイト」と命名され、豪快な長距離砲として期待を受けてきた。今季は5月24日の西武戦に「7番右翼」でプロ初のスタメン起用。第4打席に遊撃内野安打でプロ初安打を記録した。2軍では65試合に出場し打率2割2分、9本塁打だった。

【U18】日本、韓国に逆転負け 1回に2点先制も6回に逆転許す 明日台湾と対戦/詳細

【ソフトバンク】優勝マジック今日勝てば10、西武がオリに負ければ9に カウントダウン始まる

【日本ハム】西川遥輝、引退の中島卓也は「頑張る天才」“はるたく”で活躍「苦楽を共にした方」

【U18】杉本真滉、韓国4番主砲にソロ被弾で初失点 その後は前田侑大が救援登板

【オリックス】田嶋大樹が国内FA権の資格取得 行使については「シーズン終わったら考えます」
