阪神のドラフト1位下村海翔投手(21=青学大)ら今秋のドラフト入団8選手が8日、兵庫・西宮市内の鳴尾浜球場で自主練習を行った。前日7日に入寮。9日から始まる新人合同自主トレを待たず、全選手がグラウンドで汗を流した。各選手の担当スカウト陣も見守る中、一足早い動き出しとなった。
下村は育成ドラフト2位の福島圭音外野手(22=白鴎大)とのキャッチボールを行った後、ポール間のダッシュなどで調整。投手陣と走った際には先頭でゴールし、周囲から「速っ!」と驚かれていた。
阪神のドラフト1位下村海翔投手(21=青学大)ら今秋のドラフト入団8選手が8日、兵庫・西宮市内の鳴尾浜球場で自主練習を行った。前日7日に入寮。9日から始まる新人合同自主トレを待たず、全選手がグラウンドで汗を流した。各選手の担当スカウト陣も見守る中、一足早い動き出しとなった。
下村は育成ドラフト2位の福島圭音外野手(22=白鴎大)とのキャッチボールを行った後、ポール間のダッシュなどで調整。投手陣と走った際には先頭でゴールし、周囲から「速っ!」と驚かれていた。

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