今季から育成契約を結んだ、ドミニカ共和国出身の阪神ホセ・ベタンセス投手(24)が6日、鳴尾浜で来日後初めて打者相手への投球を行った。
高浜を打席に迎え、6打席対戦。変化球も交えながら、計27球を投じた。
投球後には、見守った捕手やスタッフらとハイタッチをかわしていた。
今季から育成契約を結んだ、ドミニカ共和国出身の阪神ホセ・ベタンセス投手(24)が6日、鳴尾浜で来日後初めて打者相手への投球を行った。
高浜を打席に迎え、6打席対戦。変化球も交えながら、計27球を投じた。
投球後には、見守った捕手やスタッフらとハイタッチをかわしていた。

【ヤクルト】池山監督「スーパーピッチャー」対策 サンタナ&オスナを外し和製打線で5点快勝

【阪神】梅野隆太郎、今季2度目のマルチ安打も敗戦悔やむ「また次勝てるようにやっていきたい」

【阪神】藤川監督「グっとこらえて」2度目完封負けで3位巨人が0・5差肉薄 5月は打線が低調

【ヤクルト】12球団最少犠打でも「やっぱりそうだな」準備を重ねた上で相手の裏かいたスクイズ

【高校野球】知徳、初の東海大会へ「選手会長」大久保秀飛「勝負どころで打ってチーム支えたい」
