ソフトバンク山川穂高内野手(33)が2戦連発の19号ソロを放った。

0-7の6回1死、小島のチェンジアップを左中間ホームランテラスに運んだ。これで2年連続8度目の20本塁打到達にリーチ。「ヒットが続いているなか、いい感覚をもって打席に入ることができました」。さらに今季4度目の猛打賞で、完敗のなかで4番が気を吐いた。

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