右肩のコンディション不良で独自調整を続けていたソフトバンクのロベルト・オスナ投手(30)が、約4カ月ぶりに1軍復帰した。

7回の1イニングを投げ西野、広岡を連続で右飛。続く堀は152キロの直球で空振り三振に仕留めた。わずか7球で3人を料理した。「内容的にはよかった。(1軍に)戻ってこられてよかった」。笑顔で振り返り、手応えも十分だった。

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