歌手中森明菜(50)の新曲を、ポルノグラフィティの新藤晴一(41)が書き下ろしたことが7日、分かった。
タイトルは「ひらり-SAKURA-」(24日発売)。入退院を繰り返してきた明菜だけに、これまでは苦悩と病気との闘いの日々をつづった作品が目立ったが、今回の新曲のテーマは春。新藤との異色のコラボで初の桜ソングにチャレンジする。
レコーディングは明菜本人の希望で米ロサンゼルスで行われ、制作担当者は「年末年始を返上してのレコーディングだった。新たな音楽づくりを楽しんでるようだった」と話した。
歌手中森明菜(50)の新曲を、ポルノグラフィティの新藤晴一(41)が書き下ろしたことが7日、分かった。
タイトルは「ひらり-SAKURA-」(24日発売)。入退院を繰り返してきた明菜だけに、これまでは苦悩と病気との闘いの日々をつづった作品が目立ったが、今回の新曲のテーマは春。新藤との異色のコラボで初の桜ソングにチャレンジする。
レコーディングは明菜本人の希望で米ロサンゼルスで行われ、制作担当者は「年末年始を返上してのレコーディングだった。新たな音楽づくりを楽しんでるようだった」と話した。

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