水森かおり(44)が、本番前のリハーサルで「早鞆ノ瀬戸」を歌唱中、直径5メートルの太陽をバックに、3・6メートルの高さから宙づりになった。
12年から巨大衣装にチャレンジし続け、それが紅白名物の1つになっている中、初の宙づりにチャレンジ。リハーサル初日の29日に「股間にくい込みまくってます。くい込めばくい込むほど気合が入る。今では快感を覚えました」とジョークを飛ばしたが、その“食い込み宙づり”の“試技”を見ようと、出場する歌手も多数、舞台脇に駆け付け、水森の宙づりを見守った。
<第68回NHK紅白歌合戦リハーサル>◇31日◇東京・NHKホール
水森かおり(44)が、本番前のリハーサルで「早鞆ノ瀬戸」を歌唱中、直径5メートルの太陽をバックに、3・6メートルの高さから宙づりになった。
12年から巨大衣装にチャレンジし続け、それが紅白名物の1つになっている中、初の宙づりにチャレンジ。リハーサル初日の29日に「股間にくい込みまくってます。くい込めばくい込むほど気合が入る。今では快感を覚えました」とジョークを飛ばしたが、その“食い込み宙づり”の“試技”を見ようと、出場する歌手も多数、舞台脇に駆け付け、水森の宙づりを見守った。

大泉洋「どれだけおもしろくなるか」豪華共演陣に手応え、池井戸潤氏も「原作以上に理想の上司」

中村ゆりさん、生前最後のSNS更新は5月 笑顔で両手振る動画を公開「遠回りも全部が今に…」

山下智久「撮影中は減量もあって…」駅伝ランナー役の若手俳優らに焼き肉をご馳走

中村ゆりさん「女優にしてくれた…幸運でしかない」5年前に本紙へ語っていた恩師への感謝の言葉

中村ゆりさん「苦しかった」アイドル時代の本音明かす、解散後は3年間バイト経験も「財産です」
