J1柏ジュニアユース出身のシンガー・ソングライターのナオト・インティライミ(38)が3日、サッカーW杯日本代表の奮闘にコメントを寄せた。

 「悔しい悔しい悔しい。。」と、ベルギーを追い詰めながらも、8強入りを逃した試合結果を残念がりながらも「でも、こんな強い日本代表みたことない。まだ見ぬ景色を少しだけ感じられました。夢を見せてもらいました。今までで1番世界に近づいた日でした。『たられば』は飲み込んで、また4年後の『その時』を待つことにします。日本代表、感動をありがとう。誇りに思います」と、感謝した。