元俳優の高岡蒼佑(41)が4日までにインスタグラムを更新。両腕にびっしりと彫り入れたタトゥーへの思いを明かした。
高岡はストーリーズで、自身のタトゥーがネットニュースなどに取り上げられて話題となったことに言及。「また戻りたいなって、1ミリでも思っていたら、自分でもここまで入れてなかったかな。お芝居は好きだけど変わらず戻るつもりなんてない」と、あらためて明言した。
一方で、「刺青入った中で1番深いお芝居ができる人 そんな感じで、いまだに思って誘ってくれるクリエイティブな人がいたらタイミングで自然にご一緒してるだけ」と、俳優引退後の活動について説明。「好きなことやらせてよ。と、あなたの人生じゃない。そんな感じですね。人は人それぞれの想いがある。皆さんと同じ」と想いをつづった。



