上杉柊平(33)と劇団EXILE前田拳太郎(26)シンガー・ソングライターNOA(25)が17日、東京・渋谷ストリームに登場。
この日から発売された、アサヒのノンアルコールカクテルテイスト飲料「ウィルキンソン タンサン タグソバー」発売を記念し、明日18日から同所で開催の「WILKINSON タグソバーナイト」オープニングイベントに出席した。
上杉は「まず、僕もよく来ている渋谷のど真ん中に驚いた。面白い空間。甘味がないものが好き。炭酸が好き。海外でもガス入りを選ぶ」と、会場と商品の印象を語った。夜の始まりを感じることは? と聞かれると「仕事が終わって家に帰って、やっと夜が始まった感じがしますかね。落ち着いた時、ようやく自分の夜が始まるかな。仕事でしか、外にいないので…家に着いた時ですかね」と、インドア派な一面をのぞかせた。さらに「音楽が好き。家に、たくさんレコードがあり、味わうのが理想の夜かな。家にいることが多い。好きな服を見たり、飲み物を読んだり、音楽を聴く。友人を家に招くことも多い。理想の夜です」と理想の夜を語った。
前田も「赤と黒で大人の雰囲気を味わえるのですてきな空間。楽しい時間を過ごさせていただきました。お味がスッキリして、しっかり炭酸とアクセント…僕の好みの、大人のお味でした」と会場と商品への好印象を口にした。夜の始まりを感じることは? と聞かれると「おうちに帰って、お風呂から上がって、そこからが自分の時間だなと感じるので。お風呂上がりにドリンクを飲んだり、ソファでくつろいでいる瞬間ですね」と答えた。
上杉と同様、インドア派だと明かした。「結構、インドアなので家でアニメ、映画を見ることが多い。音楽、ライブも好きなので野外フェスなどで飲めたら」と笑みを浮かべた。6日に26歳の誕生日を迎えたばかりで、理想の誕生日の、夜の過ごし方を聞かれると「あまり外に出ることが少ないので、おうちで仲の良い友達と過ごせたら…大体、お仕事ですけど。今年は中国でした」と振り返った。



