日曜中山のアネモネS(L、芝1600メートル、10日、2着までに桜花賞優先出走権)へ向け、ラヴスコール(牝3、加藤征)が美浦ウッドチップコースで追い切られた。馬なりで5ハロン70秒3-ラスト12秒1。小柄な馬体を躍動させた。
前走フェアリーSは0秒1差3着。加藤征師は「このコース(中山マイル)は上手に走れる。体調は前回よりはるかに上です」と期待する。
<アネモネS:追い切り>
日曜中山のアネモネS(L、芝1600メートル、10日、2着までに桜花賞優先出走権)へ向け、ラヴスコール(牝3、加藤征)が美浦ウッドチップコースで追い切られた。馬なりで5ハロン70秒3-ラスト12秒1。小柄な馬体を躍動させた。
前走フェアリーSは0秒1差3着。加藤征師は「このコース(中山マイル)は上手に走れる。体調は前回よりはるかに上です」と期待する。

来年も1月4日に日刊スポーツ賞中山金杯 最終日は12月28日のホープフルS/JRA定例会見

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