アイルランドから参戦したポルタフォーチュナ(牝3、D・オブライエン、父カラヴァッジオ)が断然人気に応えた。鞍上はライアン・ムーアで勝ちタイムは1分37秒68。
前走のコロネーションSに続くG1連勝で、昨年のチェヴァリーパークSと合わせ、G1・3勝目となった。3馬身4分の3差2着にはジャバーラが入った。
<ファルマスS>◇12日=ニューマーケット・ジュライコース(英国)◇G1◇芝直線1600メートル◇3歳上牝◇出走7頭
アイルランドから参戦したポルタフォーチュナ(牝3、D・オブライエン、父カラヴァッジオ)が断然人気に応えた。鞍上はライアン・ムーアで勝ちタイムは1分37秒68。
前走のコロネーションSに続くG1連勝で、昨年のチェヴァリーパークSと合わせ、G1・3勝目となった。3馬身4分の3差2着にはジャバーラが入った。

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