阪神6R新馬戦(ダート1400メートル)は単勝1・1倍の断然人気を背負ったマグナヴィクトル(牡、中内田、父マックスフィールド)が1秒8差の大差勝ちを収めた。

楽な手応えのまま先頭をキープし、直線に入ってからも持ったまま後続を引き離した。川田騎手は「能力があることは間違いないので、いい成長ができるようにゆっくり作っていけたらと思います」と今後の成長に期待した。