ドゥレッツァの出走取り消しにより17頭で争われた30日東京のジャパンC(G1、芝2400メートル)の売得金は260億814万3100円で、前年比106・7%と増加した(昨年は14頭立て)。入場者は7万7029人で同96・6%。
レースは4番人気カランダガン(セン4、F・グラファール)が、外国馬20年ぶりとなる勝利を挙げた。勝ち時計は2分20秒3のレコード。頭差の2着にマスカレードボールが入った。
ドゥレッツァの出走取り消しにより17頭で争われた30日東京のジャパンC(G1、芝2400メートル)の売得金は260億814万3100円で、前年比106・7%と増加した(昨年は14頭立て)。入場者は7万7029人で同96・6%。
レースは4番人気カランダガン(セン4、F・グラファール)が、外国馬20年ぶりとなる勝利を挙げた。勝ち時計は2分20秒3のレコード。頭差の2着にマスカレードボールが入った。

大井のシャベス騎手に騎乗変更命令、調整ルーム内で外部と通信を行ったことが判明

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