名古屋グランパスはガンバ大阪のロングボールに対応できず、2連勝はならなかった。
フィッカデンティ監督は「(最後の)2失点目の方が、明らかに防ぎようがあった。予想できたのに、やられているので修正しなければいけない。90分間で半分以上、名古屋が完全に支配していたのに」と悔しがった。主将のDF丸山は「(通算1勝2分けとなり)負けていないのは前向きに捉えたい」と声を振り絞った。
<明治安田生命J1:名古屋2-2G大阪>◇第3節◇8日◇豊田ス
名古屋グランパスはガンバ大阪のロングボールに対応できず、2連勝はならなかった。
フィッカデンティ監督は「(最後の)2失点目の方が、明らかに防ぎようがあった。予想できたのに、やられているので修正しなければいけない。90分間で半分以上、名古屋が完全に支配していたのに」と悔しがった。主将のDF丸山は「(通算1勝2分けとなり)負けていないのは前向きに捉えたい」と声を振り絞った。

【川崎F】負傷離脱していたDF谷口栄斗、戦列復帰へ前進「シンプルに楽しい」全体練習合流

【FC大阪】観客830人…花園以外3度目のホーム戦で劇的勝利にSNS「見に来て良かった」

【日本代表】大岩次期監督はロス五輪予選とアジア杯どちら指揮?「協会内でしっかり整理して」

【日本代表】大けが乗り越え南野拓実&町田浩樹が復帰「限定的でもチームのためになる」森保監督

【日本代表】塩貝健人、選外でブラジルとの“因縁の対決”実現せず W杯での発言巡り騒動に
