平昌冬季五輪代表(ピョンチャンオリンピック)の小林陵侑(土屋ホーム)が129・5メートル、125メートルの合計279・8点で個人戦自己最高の6位に入った。兄の小林潤志郎(雪印メグミルク)も122・5メートル、127メートルの279・1点で7位となった。

 ▽小林陵侑の話 特に表彰台は意識していなかったが(2回目も)もうちょっといいジャンプをしたかった。悔しい。