女子ダブルスで第3シードの内藤祐希(TEAM YONEZAWA)佐藤南帆(有明ジュニアTA)組が2回戦を勝ち、準々決勝で第6シードのアルゼンチン選手と米国選手のペアに7-6、2-6で迎えたマッチタイブレークを10-4で制し、全豪オープン・ジュニアに続いて4強入りした。

 男子ダブルス準々決勝で田島尚輝(TEAM YONEZAWA)とチェコ選手のペアはオランダ選手とトルコ選手のペアを7-5、6-1で下し、準決勝に進んだ。