東海大静岡翔洋が前回王者の力を見せつけて圧勝した。
相手に守備でプレッシャーをかけ、前進することをテーマに掲げて練習してきた。ゲーム主将を務めたロック藤井斗真(とうま、3年)は「BK陣のサポートが遅かった。FW陣はもっと圧倒したプレーをしたい」と反省を続けた。津高宏行監督(38)はチーム力の向上に意欲的。「失敗を恐れず、新しいプレーに取り組みたい」と話した。
<静岡県高校総体ラグビー:東海大静岡翔洋91-0桐陽・沼津工・清水南>◇15日◇1回戦◇静岡市・草薙球技場
東海大静岡翔洋が前回王者の力を見せつけて圧勝した。
相手に守備でプレッシャーをかけ、前進することをテーマに掲げて練習してきた。ゲーム主将を務めたロック藤井斗真(とうま、3年)は「BK陣のサポートが遅かった。FW陣はもっと圧倒したプレーをしたい」と反省を続けた。津高宏行監督(38)はチーム力の向上に意欲的。「失敗を恐れず、新しいプレーに取り組みたい」と話した。

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