【日刊スポーツ西日本写真映像チームのとっておき映像プレイバック】

F1日本GP予選はレッドブルのフェルスタッペンがコースレコードでPP。

角田裕毅はQ1で7位も、Q2途中の初日から合計5回目となる火災中断で15位。

決勝はサインツのグリッド降格で14番手からのスタート。

F1を全身で楽しむファンと一緒に、決勝の巻き返しを応援しましょう。