【予選チェック】
西山貴浩が予選ラストの3日目に奮起する。
この日は1、2着。現状でも出足を中心に悪くない。得点率6位を思えば、物足りない成績だ。3日目は12R・1枠を含む2走。準優で1つでも内の枠に乗るためにも、リズムに乗りたい。
守田俊介がオール2連対で得点率首位に立った。伸びを中心にトップ級の足だ。2位の石渡鉄兵とは差が開いている。
準優ボーダーは6・17(6走37点、5走31点、4走25点)と高めの想定。山口剛は初日の不良航法の減点10点もあって、勝負駆けとなった。2走11点がノルマになる。






















