地元の竹井貴史は2、5着でポイントを伸ばせず、ひと足早い勝負駆けになった。

「悪くないけど、後半はターンで流れていた。前半はかかって押す感じがあってバランスが取れていた。しっかり合わせたい」。

駆る36号機は複勝率26・1%以上には動いている。3日目は5Rの1走で4枠。センター枠から攻め立てる。

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