清水エスパルスは今月のホーム3試合で「DEEP SEA BLUE MONTH(ディープシーブルー月間)」と題したイベントを実施する。
このイベントは、駿河湾の深い青を表現したクラブのサブカラー「ディープシーブルー」をPRすることが目的。ガンバ大阪戦ではフィールド選手が同カラーを基調とした2ndユニホームを着用してプレーする。来場者の先着1万5000人には、2ndユニホーム柄のフラッグを無料で配布。イベントにちなんだブースの出展や、グッズ販売などが予定されている。
清水エスパルスは今月のホーム3試合で「DEEP SEA BLUE MONTH(ディープシーブルー月間)」と題したイベントを実施する。
このイベントは、駿河湾の深い青を表現したクラブのサブカラー「ディープシーブルー」をPRすることが目的。ガンバ大阪戦ではフィールド選手が同カラーを基調とした2ndユニホームを着用してプレーする。来場者の先着1万5000人には、2ndユニホーム柄のフラッグを無料で配布。イベントにちなんだブースの出展や、グッズ販売などが予定されている。

【日本代表】大岩次期監督はロス五輪予選とアジア杯どちら指揮?「協会内でしっかり整理して」

【日本代表】大けが乗り越え南野拓実&町田浩樹が復帰「限定的でもチームのためになる」森保監督

【日本代表】塩貝健人が選外でブラジルとの“因縁の対決”実現せず W杯での発言巡り騒動に

【日本代表】森保監督、国内組だけの国際試合を熱望「全体的な選手のレベルアップにつながる」

【日本代表】30歳ウインガー坂元達裕、5年ぶり復帰に森保監督「次のW杯も狙える」
