日本代表GK鈴木彩艶(23=パルマ)が、序盤から存在感を放っている。
前半2分、相手の右CKでクロスを上げられたが、片手を伸ばして「ハエたたき」のようなパンチングでボールをはじき返した。
5分にも相手シュートをしっかりセーブするシーンもあった。
02年日韓大会以来6大会ぶりとなるW杯での2戦連続完封も懸かる守護神には、Xでは「鈴木彩艶心強すぎる」「鈴木彩艶やっぱ神だな」「鈴木彩艶の安定感よ」などの声が上がっていた。
<FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:日本-スウェーデン>◇1次リーグF組◇6月25日(日本時間26日)◇ダラス・ダラススタジアム
日本代表GK鈴木彩艶(23=パルマ)が、序盤から存在感を放っている。
前半2分、相手の右CKでクロスを上げられたが、片手を伸ばして「ハエたたき」のようなパンチングでボールをはじき返した。
5分にも相手シュートをしっかりセーブするシーンもあった。
02年日韓大会以来6大会ぶりとなるW杯での2戦連続完封も懸かる守護神には、Xでは「鈴木彩艶心強すぎる」「鈴木彩艶やっぱ神だな」「鈴木彩艶の安定感よ」などの声が上がっていた。
