日本陸連は19日、都内で年間表彰式「アスレティックス・アワード2017」を開催した。今夏の世界選手権ロンドン大会で男子50キロ競歩銀メダルの荒井広宙が最優秀選手賞を獲得。男子200メートル決勝で7位に入ったサニブラウン・ハキームが優秀選手賞を獲得した。
サニブラウンは「メダルまで手が届くようで届かないぐらいところまで来ているかなと思う。まだまだ上を狙っていきたい」と来季を見据えていた。
日本陸連は19日、都内で年間表彰式「アスレティックス・アワード2017」を開催した。今夏の世界選手権ロンドン大会で男子50キロ競歩銀メダルの荒井広宙が最優秀選手賞を獲得。男子200メートル決勝で7位に入ったサニブラウン・ハキームが優秀選手賞を獲得した。
サニブラウンは「メダルまで手が届くようで届かないぐらいところまで来ているかなと思う。まだまだ上を狙っていきたい」と来季を見据えていた。

【陸上】「山の名探偵」工藤慎作が三大駅伝へ「全部良い結果を」16年ぶり3冠と区間賞総なめ宣言

【陸上】廣中璃梨佳、アジア大会欠場「コンディション調整の遅れ」代替の追加選出はなし

【陸上】ドルーリー朱瑛里、今秋留学ワシントン大のユニ姿を公開 タレントからも激励コメント

【陸上】早大が創部初のスポンサー決定 出雲駅伝からユニにロゴ掲出「優勝を目指して挑戦」監督

【陸上】「浴衣かわいすぎます」女子400m青木アリエが浴衣姿を公開「夏終わってほしくない」
