日本陸連は21日、オンラインで理事会を開催し、理事の中から会長、副会長などの役職を選任した。
副会長にはマラソン15戦10勝の瀬古利彦氏(64)と、女子マラソン五輪2大会メダル有森裕子氏(54)、岐阜陸協の黄倉寿雄氏(69)の3人が新たに任命された。
会長には前体制では専務理事だった尾県貢氏(61)、専務理事には元事務局長の風間明氏(66)が就任した。
日本陸連は21日、オンラインで理事会を開催し、理事の中から会長、副会長などの役職を選任した。
副会長にはマラソン15戦10勝の瀬古利彦氏(64)と、女子マラソン五輪2大会メダル有森裕子氏(54)、岐阜陸協の黄倉寿雄氏(69)の3人が新たに任命された。
会長には前体制では専務理事だった尾県貢氏(61)、専務理事には元事務局長の風間明氏(66)が就任した。

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