前半種目の決勝が行われ、男子のみが出場している日本勢はつり輪で武田一志(徳洲会)が14・766点で2位、野々村笙吾(セントラルスポーツ)が4位だった。
平行棒では野々村が14・700点で3位、武田が5位。床運動では早坂尚人(順大)が13・900点で3位となった。
<体操:W杯種目別>◇18日◇アゼルバイジャン・バクー
前半種目の決勝が行われ、男子のみが出場している日本勢はつり輪で武田一志(徳洲会)が14・766点で2位、野々村笙吾(セントラルスポーツ)が4位だった。
平行棒では野々村が14・700点で3位、武田が5位。床運動では早坂尚人(順大)が13・900点で3位となった。

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