ホーキンソンが5本連続3点シュートを決めてスタート。馬場もこの試合3本目の3点シュートを決めて、なんとか食らいつく。残り4分を切って6点差。しかしここからブラジルに5点のランを許して残り3分を切って11点差をつけられた。富永が入り最後の反撃を試みるも不発。84-102の大差をつけられ、3連敗で終わった。

八村塁離脱の男子日本52年ぶり五輪勝利ならず 3連敗でパリ終戦/ライブ詳細