オリックスの春季キャンプ5日目で、一番ハートフルなプレゼントを贈られたのは福良淳一監督(56)だった。
延岡工(宮崎)OBの指揮官は、延岡市からキャンプ地の来場した関係者から体長約60センチのブリを渡された。また出身地である北浦町の野球少年から特製の応援フラッグも贈呈。漁業が中心の町らしく大漁旗のようなデザインで「福良丸」と書かれており、笑顔で受け取っていた。【オリックス担当 大池和幸】
<今日の一番>
オリックスの春季キャンプ5日目で、一番ハートフルなプレゼントを贈られたのは福良淳一監督(56)だった。
延岡工(宮崎)OBの指揮官は、延岡市からキャンプ地の来場した関係者から体長約60センチのブリを渡された。また出身地である北浦町の野球少年から特製の応援フラッグも贈呈。漁業が中心の町らしく大漁旗のようなデザインで「福良丸」と書かれており、笑顔で受け取っていた。【オリックス担当 大池和幸】

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