極度の疲労のため別メニューで調整していた中日のデニー友利が投球練習を再開した。上、横と腕の位置を変えながら北谷球場のブルペンで約40球を投げた。
「下半身がパンパンだったので、フォームのことも考えてピッチングを控えていた。今日はいい感じで投げられた。これから(ピッチを)上げていきたいですね」と話していた。
[2006/2/24/18:35]