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磐田、PK戦で連覇達成
新シーズンの開幕を告げるゼロックス・スーパー杯が3月6日、東京・国立競技場で開催され、昨季の天皇杯優勝チームの磐田がJリーグ王者の横浜をPK戦で破りました。1−1の同点で迎えたPK戦を4−2で制し、2年連続3度目の優勝で賞金3000万円を獲得しました。
ニッカンスポーツ・コムでは、「アサヒ・コム」「J’sゴール」との共同企画で、ゼロックス・スーパー杯を映像で振り返ります。また、この特別企画ならではのプレゼントもご用意しました。
日刊スポーツで振り返るゼロックス・スーパー杯
日刊スポーツ本紙でも「ゼロックス・スーパー杯」は、新シーズンの開幕イベントとして、積極的な報道がなされています。「ニッカン」で「ゼロックス・スーパー杯」を振り返ります。
2003年
磐田(J王者)−京都(天皇杯優勝)
2002年
鹿島(J王者)−清水(天皇杯優勝)
2001年
鹿島(J王者)−清水(天皇杯準優勝)
※天皇杯を鹿島が制したため代替出場
2000年
磐田(J王者)−名古屋(天皇杯優勝)
1999年
鹿島(J王者)−清水(天皇杯準優勝)
※天皇杯優勝の横浜F消滅で代替出場
1998年
磐田(J王者)−鹿島(天皇杯優勝)
1997年
鹿島(J王者)−川崎(天皇杯優勝)
1996年
横浜(J王者)−名古屋(天皇杯優勝)
1995年
川崎(J王者)−平塚(天皇杯優勝)
映像で振り返るゼロックス・スーパー杯
1994年3月、「第1回ゼロックス・スーパー杯」は、Jリーグチャンピオン・ヴェルディ川崎と天皇杯優勝の横浜フリューゲルスとの間で行われました。会場となった国立競技場には、5万人を越えるサポーターが来場。白熱した試合は、MFラモスらの活躍で川崎が制し、初のゼロックス杯を手にしました。
新シーズンの開幕を告げる「ゼロックス・スーパー杯」の歴史を映像で振り返ります。
[映像特集へ]
ゼロックス・スーパー杯特別プレゼント
3サイト共同企画ならではの特別プレゼントです。第10回大会(03年3月)の開催を記念して作成された「開催記念スターティングメンバーフォトプレート」と今大会のプログラムをセットにして、合計10人にプレゼントします。
「開催記念スターティングメンバーフォトプレート」は、磐田と京都のスタメン出場の計22選手のサイン入りの非売品アイテムです。
[プレゼントへ応募する]
大会開催要項
開催日時 3月6日(土) 13時30分キックオフ
会 場 東京・国立霞ヶ丘競技場
出場クラブ 横浜F・マリノス(Jリーグ王者)vsジュビロ磐田(天皇杯優勝)
勝敗の決定 試合時間は90分(45分ハーフ)とし、勝敗が決しない場合はPK方式にて勝敗を決定する。
賞金総額 5000万円(優勝:3000万円/準優勝:2000万円)
テレビ放送 日本テレビ系全国ネット(放送時間 13時30分〜15時30分 ※最大延長15時40分)
横浜&磐田 03年の活躍の軌跡
横浜3年ぶりV!自力で第1S制覇/J1第1ステージ
[2003/08/02]
横浜、奇跡の逆転V!完全優勝達成!!/J1第2ステージ
[2003/11/29]
グラウ1発!磐田が初制覇/天皇杯
[2004/01/01]
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