W杯アジア最終予選に臨む日本代表の海外組メンバー12人が25日、再集合した。23日に行われたアゼルバイジャン戦から1日だけ休みをとり、まずは3日のオマーン戦(埼玉スタジアム)に向けて再スタート。Jクラブ所属の選手はリーグ戦後に合流予定。オランダリーグのプレーオフを戦っていたDF吉田麻也(23)とFWハーフナー・マイク(25)が加わり、明日までは12人で練習を行う。