新型コロナウイルスの影響で延期されていた春季高校野球秋田県大会の組み合わせが決まった。
大会は29日に開幕。
プロ注目の最速153キロ右腕、風間球打(きゅうた、3年)を擁するノースアジア大明桜は、30日に大曲工と対戦する。決勝は6月7日の予定。夏の甲子園予選のシード権をかけて熱戦が繰り広げられる。
新型コロナウイルスの影響で延期されていた春季高校野球秋田県大会の組み合わせが決まった。
大会は29日に開幕。
プロ注目の最速153キロ右腕、風間球打(きゅうた、3年)を擁するノースアジア大明桜は、30日に大曲工と対戦する。決勝は6月7日の予定。夏の甲子園予選のシード権をかけて熱戦が繰り広げられる。

【高校野球】早実-八王子学園八王子 西東京大会1回戦屈指の好カードは雨天中止、10日に順延

【高校野球】初の4連覇狙う花巻東・佐々木監督「負けていないのが油断につながることも」/岩手

【高校野球】下山学園、初の東北大会は初戦大敗 野球ノートの表紙にスコア貼り集大成へ/青森

【高校野球】大会期間中の熱中症は右肩上がり、ポジション別では投手と右翼手に注意/京都

【高校野球】小山28得点大勝、長戸陸翔が5安打6打点の大暴れ「楽な気持ちでいけた」/静岡
