第103回全国高校野球選手権秋田大会(7月9日開幕)の組み合わせ抽選会が行われた。
【展望】
今春県王者のノースアジア大明桜はエース風間を擁するなど投手陣が豊富で、優勝候補大本命に挙がる。県準Vの秋田中央は1年夏に甲子園を経験した野呂田漸(ぜん)捕手(3年)を中心にチーム力が高く、県8強で強打が売りの由利も面白い存在だ。
<高校野球秋田大会:組み合わせ抽選会>◇24日◇秋田中央高校
第103回全国高校野球選手権秋田大会(7月9日開幕)の組み合わせ抽選会が行われた。
【展望】
今春県王者のノースアジア大明桜はエース風間を擁するなど投手陣が豊富で、優勝候補大本命に挙がる。県準Vの秋田中央は1年夏に甲子園を経験した野呂田漸(ぜん)捕手(3年)を中心にチーム力が高く、県8強で強打が売りの由利も面白い存在だ。

【甲子園】今大会の暑さ対策 第1試合が午前11時までに終わらない場合は原則として継続試合

【甲子園】主なチーム記録 1試合最多得点は85年PL学園の「29 」対東海大山形

【甲子園】主な打撃記録 1試合最多本塁打は清原和博と平田良介 中村奨成は“3冠”

【甲子園】主な投手記録 大会通算最多奪三振は58年徳島商・板東英二

【一覧】甲子園出場49校完全データ A評価は7校 展望 部員数 主な卒業生付き
