日刊スポーツ記者がお勧めする全国の有望選手にスポットを当てる「ピカイチ投手編」。
東海大甲府(山梨)・高橋直也投手(3年)は昨夏もエースで、準決勝(日本航空戦)で逆転負け。雪辱のために走り込み、投げ込みを徹底しスタミナアップに努め、今春の県大会2回戦(身延戦)では8回を16奪三振。夏の目標を「県大会では無失点で抑える」。おっとりした性格だが、マウンドに立つと顔つきが変わる。ダイナミックなフォームの本格派左腕に注目。
日刊スポーツ記者がお勧めする全国の有望選手にスポットを当てる「ピカイチ投手編」。
東海大甲府(山梨)・高橋直也投手(3年)は昨夏もエースで、準決勝(日本航空戦)で逆転負け。雪辱のために走り込み、投げ込みを徹底しスタミナアップに努め、今春の県大会2回戦(身延戦)では8回を16奪三振。夏の目標を「県大会では無失点で抑える」。おっとりした性格だが、マウンドに立つと顔つきが変わる。ダイナミックなフォームの本格派左腕に注目。

【高校野球】父子対決は父に軍配 北照が7回コールド勝ち 島田爽介が完投/南北海道大会

【高校野球】大阪桐蔭センバツV貢献の2投手が春夏連覇へ「自分が投げて勝ちたい」吉岡貫介

【高校野球】西武・羽田慎之介を輩出 八王子学園八王子を支える充実の練習環境/西東京大会

【展望】47年ぶり春V海部と春夏聖地出場を狙う阿南光が中心、生光学園、池田も上位候補/徳島

【展望】5季連続V仙台育英が抜けた存在、センバツ出場東北が追い利府などもうかがう/宮城
