<エンゼルス5-6アストロズ>◇12日(日本時間13日)◇エンゼルスタジアム
エンゼルス大谷翔平投手(28)は「3番DH」で先発出場。第1打席から四球、中直、見逃し三振、四球で2打数無安打2四球だった。
エンゼルスは一時同点に追いついたが、5-6で接戦を落とし5連敗となった。
エンゼルス大谷翔平 2022年全本塁打写真特集
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 |
| ア | 2 | 0 | 1 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 1 | 6 |
| エ | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 0 | 0 | 5 |
第4打席=四球
7回2死二、三塁
アストロズ投手は右腕モンテーロ
エンゼルスが反撃し1点差に迫る。大谷の打席、初球パスボールで5-5の同点。2死三塁となり、敬遠気味の4球ボールで四球

- エンゼルス対アストロズ 8回裏エンゼルス2死一、三塁、四球を選ぶ大谷(撮影・狩俣裕三)

- エンゼルス対アストロズ 8回裏エンゼルス2死一、三塁、四球を選び、塁審に笑顔を見せる大谷(撮影・狩俣裕三)
第3打席=見逃し三振
6回1死
アストロズ投手は右腕ガルシア
2ストライクから内角カットボールを見逃して3球三振

- エンゼルス対アストロズ 6回裏エンゼルス1死、見逃し三振に倒れる大谷(撮影・狩俣裕三)

- エンゼルス対アストロズ 6回裏エンゼルス1死、見逃し三振に倒れ、ベンチで納得がいかない様子の大谷(右)。左はネビン監督代行(撮影・狩俣裕三)
第2打席=中飛
3回1死
アストロズ投手は右腕ガルシア
カウント1-1から直球に詰まって中直に倒れた

- エンゼルス対アストロズ 3回裏エンゼルス1死、中直に打ち取られる大谷(撮影・狩俣裕三)

- エンゼルス対アストロズ 3回裏エンゼルス1死、中直に打ち取られる大谷(右)。手前はアストロズ先発ガルシア(撮影・狩俣裕三)
第1打席=四球
1回1死一塁
アストロズ投手は右腕ガルシア
カウント3-1から四球を選んだ

- エンゼルス対アストロズ 1回裏エンゼルス1死一塁、四球を選ぶ大谷(撮影・狩俣裕三)

- エンゼルス対アストロズ アストロズ先発ガルシア(撮影・狩俣裕三)

- エンゼルス対アストロズ エンゼルス先発シンダーガード(撮影・狩俣裕三)
試合前

- エンゼルス対アストロズ 試合前の練習でキャッチボールをする大谷(撮影・狩俣裕三)