ドジャース大谷翔平投手(29)の“ドン詰まり”8号にSNS上で驚きの声が上がっている。
大谷は2点リードの3回無死、右腕エルダーと対戦。初球のチェンジアップを見逃した後の2球目、内角高めギリギリの90・2マイル(約145キロ)直球を右翼席に運んだ。
際どい内角球に差し込まれ、大谷は悔しそうな表情で走り出すも、打球は392フィート(約119メートル)の飛距離でスタンドインした。
SNS上では「あれで入るの…」「詰まってるのに」「怪物すぎる」などの声が上がっていた。
<ドジャース-ブレーブス>◇4日(日本時間5日)◇ドジャースタジアム
ドジャース大谷翔平投手(29)の“ドン詰まり”8号にSNS上で驚きの声が上がっている。
大谷は2点リードの3回無死、右腕エルダーと対戦。初球のチェンジアップを見逃した後の2球目、内角高めギリギリの90・2マイル(約145キロ)直球を右翼席に運んだ。
際どい内角球に差し込まれ、大谷は悔しそうな表情で走り出すも、打球は392フィート(約119メートル)の飛距離でスタンドインした。
SNS上では「あれで入るの…」「詰まってるのに」「怪物すぎる」などの声が上がっていた。

名将ボビー・コックス氏が死去、84歳 90年代ブレーブス黄金期を築く 14年に野球殿堂入り

佐々木麟太郎が超特大145メートル弾!3試合ぶり16号ソロ スタンフォード大は敗れる

ドジャース・スネル3回5失点…今季初登板黒星も「自分が今どういう状態なのか分かる」と前向き

大谷翔平3試合連続安打も見せ場なく…23年最多勝右腕ストライダーに完敗「脱帽」ロバーツ監督

ドジャース・スネル3回5失点も「準備はできています。言い訳はしません」今後に向けて自信
