11月に東京ドームで開催される国際大会「アジアプロ野球チャンピオンシップ2017」の台湾代表メンバーが11日に発表され、巨人の陽岱鋼、ロッテのチェン、西武の呉念庭や、台湾プロ野球で昨季4割をマークした王柏融らが選ばれた。
大会には日本、韓国、台湾の3チームが参加。出場資格は24歳以下またはプロ入りから3年以内の選手で、オーバーエージ枠で資格外の選手を3人まで起用できる。陽岱鋼とチェンはオーバーエージ枠で選出された。
11月に東京ドームで開催される国際大会「アジアプロ野球チャンピオンシップ2017」の台湾代表メンバーが11日に発表され、巨人の陽岱鋼、ロッテのチェン、西武の呉念庭や、台湾プロ野球で昨季4割をマークした王柏融らが選ばれた。
大会には日本、韓国、台湾の3チームが参加。出場資格は24歳以下またはプロ入りから3年以内の選手で、オーバーエージ枠で資格外の選手を3人まで起用できる。陽岱鋼とチェンはオーバーエージ枠で選出された。

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