侍ジャパンに選出された中日京田陽太内野手(23)が、二塁守備に苦戦した。
24日、ナゴヤ球場の秋季練習に参加。11月の「ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ2017」で二塁守備の準備を要望されている。
奈良原内野守備走塁コーチのノックを受け、ベースカバーの確認などを行った。遊撃が本職のルーキーは「めちゃくちゃ難しい。ピボット1つにしても、いろんな入り方がある。打球も跳ね方が違う」と困惑も「奈良原さんから1つずつ丁寧に教えてもらえるので、慣れていきたい」と意気込んだ。
侍ジャパンに選出された中日京田陽太内野手(23)が、二塁守備に苦戦した。
24日、ナゴヤ球場の秋季練習に参加。11月の「ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ2017」で二塁守備の準備を要望されている。
奈良原内野守備走塁コーチのノックを受け、ベースカバーの確認などを行った。遊撃が本職のルーキーは「めちゃくちゃ難しい。ピボット1つにしても、いろんな入り方がある。打球も跳ね方が違う」と困惑も「奈良原さんから1つずつ丁寧に教えてもらえるので、慣れていきたい」と意気込んだ。

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