ソフトバンク工藤公康監督が福岡市内の「福岡市立こども病院」を訪問し、2年連続で子どもたちと触れ合った。

 「ここに来ると元気、勇気をもらえる。自分たちが野球をやれている喜びにもつながる」と話した。