2020年東京オリンピック(五輪)開幕まで24日で、あと2年となった。
西武山川は「五輪は本当の覚悟がないと立てない場所。ここからの2年は、まずシーズンに集中して結果を出すのが自分の仕事。その結果、もし2年後の自分に日の丸を背負う覚悟が備わっていたら出場したいと思っています」と、将来の目標に掲げた。現在12球団トップの26本塁打。選ばれれば、4番の有力候補だ。
2020年東京オリンピック(五輪)開幕まで24日で、あと2年となった。
西武山川は「五輪は本当の覚悟がないと立てない場所。ここからの2年は、まずシーズンに集中して結果を出すのが自分の仕事。その結果、もし2年後の自分に日の丸を背負う覚悟が備わっていたら出場したいと思っています」と、将来の目標に掲げた。現在12球団トップの26本塁打。選ばれれば、4番の有力候補だ。

【中日】工藤公康氏に長期政権を期待「強固なチームづくり」託す 今後のスケジュールも

【大学生プロ志望届】青学大・渡部海、慶大・渡辺和大、関大・米沢友翔ら146人が提出/一覧

【ロッテ】秋季キャンプ、宮崎・都城で30日から開始 参加メンバーは後日発表

【高校野球】今夏日本一の智弁和歌山は逆転許し準優勝も「本当によく頑張った」中谷監督/和歌山

【阪神】西勇輝が引退試合で涙「泣きたくなかったけど…」矢野燿大氏サプライズにこらえきれず
