日本ハム玉井大翔投手が連投へ、自らゴーサインを出した。イースタン・リーグ開幕戦の西武戦の9回、3番手で登板。先頭から3連打を浴び失点も、その後は2者連続三振などで最少失点で切り抜けた。
昨年12月に右肘手術を受け、実戦は3試合目。「不安なく投げられている。連投も出来ると、自分の中では思っています」と自信を深めた。
<イースタン・リーグ:日本ハム6-2西武>◇20日◇鎌ケ谷
日本ハム玉井大翔投手が連投へ、自らゴーサインを出した。イースタン・リーグ開幕戦の西武戦の9回、3番手で登板。先頭から3連打を浴び失点も、その後は2者連続三振などで最少失点で切り抜けた。
昨年12月に右肘手術を受け、実戦は3試合目。「不安なく投げられている。連投も出来ると、自分の中では思っています」と自信を深めた。

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