西武外崎修汰内野手が“細かすぎる修正”で本来の姿を取り戻す。秋季練習のテーマを打撃フォーム固めに設定。
今季は左腓骨(ひこつ)骨折の影響もあり、打率2割2分と振るわず、上本2軍打撃コーチから熱心に指導を受けた。左肩を開かない意識を強めて臨んでいるが「(修正点は)細かすぎて、自分でも分からないぐらいの部分」。感覚とスイングのズレを外からの視点で確認してもらうことに時間を割いた。来季の完全復活へ、実りの秋とする。
西武外崎修汰内野手が“細かすぎる修正”で本来の姿を取り戻す。秋季練習のテーマを打撃フォーム固めに設定。
今季は左腓骨(ひこつ)骨折の影響もあり、打率2割2分と振るわず、上本2軍打撃コーチから熱心に指導を受けた。左肩を開かない意識を強めて臨んでいるが「(修正点は)細かすぎて、自分でも分からないぐらいの部分」。感覚とスイングのズレを外からの視点で確認してもらうことに時間を割いた。来季の完全復活へ、実りの秋とする。

【ロッテ】「ママタルト」プロデュース「幕張の1.1kg!カロリーPUSHプレート」を販売

日本ハム有原航平、阪神下村海翔らが登録 楽天滝中瞭太、西武長谷川信哉らが抹消/2日公示

【高校野球】通信制・わせがく夢育が描く新たな高校野球のかたち 創部1年目、初めての夏へ挑む

【ソフトバンク】佐々木麟太郎が筑後市のファーム施設を見学

【日本ハム】達孝太が金髪に!「全部ボスに聞いて」新庄監督はSNSで紹介「もう俳優さんやん」
